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ありがたいの基礎から学習まで????

現在、小学校で「告る」「付き合ってある」「離れた」といった言葉が普通に仰る。大人の「付き合っていらっしゃる」は、勿論お互いの心持ちを確認し、デートしたり、キスをしたり…に関してだと想うのだが、小学校の「付き合っている」は、どちらかが告白する→そのキッズに考えがなくてもまんざらでもなければ可能講じる=付き合っている、らしき。断然やり方をつないだり、デートをするわけでも無く、勉強で水入らずで話すというわけでもないらしい。なのに「我々、再び別れよう」という、離れたりするのだ。普通のクラスメイトの分野から出ない調子だが、いわゆる「告る」「告られる」をした、された人類は、その他の人類よりもワンステップ大人になるのだ。そうして、単に何もないのに「主人」になり、「元カノ」へといった変化するのだ。
現在、小学生を修了したらだいたいのお子さんが携行やスマホを所有している。さすが、ラインを始めたり、ネットにはまって、早い段階で問題が起きる。うちの幼児は周りのキッズがネットでアイロニーされたり講じるのを目の当たりにしていたので、誰にもメールアドレスも携帯も授けるず、また、ラインも設置させなかった。
そういった幼児が中学校になった途端、カミングアウトされた。
幼児は悩んだ。付き合うかどうか。
母は悩んだ。お客様はツイッターをやっているのか…もしも、ラインに全く浸かってあるようなお客様なら、付き合えば幼児もラインやりたいと言い描き出すだろう。恋に恋行うお年の幼児はほぼラインにも初主人にも、どハマりしてしまうだろう。その時、止まる気がしない。
かくして付き合うことになった幼児。家内といったやらの要領を根掘り葉掘り聞くと、お客様の家も一環と同じ考えのみたいだった。なので、コンタクトソフトは今時「家電(いえでん)」。現在、コンタクト網すらメールアドレス献上が使われ、よその携帯なんてわかることすらできないのに、幼児たちは家の携帯にわたってギコチナイコミュニケーションをしている。
からきし自分の若い頃を見ているようで微笑ましい。それでは第はじめ関門、恐怖の父兄が携帯に出て愛想を吟味。次に本命の主人に代わって買うもコミュニケーションは盗み聞き繋がる。携帯のかけ方も知らないお子さんがいる時代に、誠に言う昭和な付き合い方をやるのだろう。但し、隠れて付き合われて、いつの誰だかわからないから、ずいぶん安心である。

こういう、「家電(いえでん)によるお付き合いのビジュアライズ」に喜んだ私の格好を見た幼児、家内に電話で「父兄承認になったよ!」という報告していた。

承認はしてないよ、夫人…バルクオムが500円で試せる